バスルーム「ココチーノ」、省エネ性向上で発売 パナソニック電工
パナソニック電工は12月1日から、バスルーム「ココチーノ」について、省エネ性を向上させて発売する。
今回開発したのは、節水と掃除のしやすさに優れた「W節水シャワー」。噴射口に「ノーマルモード」、「ハードモード」、「ささっとワイドモード」など用途に合わせて切り替えができる3つのモードを設定。「ささっとワイドモード」では、シャワーの拡散幅がノーマルモードの2倍になり、掃除のしやすさが向上。水の使用量は1分当たり6.4リットル(従来は10リットル)で済む。
お湯が冷めにくい保温浴槽や省エネ照明とあわせ、水道・電気・ガス代の合計で、在来浴槽に比べ、年間3万2,300円(Lクラス)の節約になるとしている。
コメント
パナソニックからすごいお風呂がでましたね。
一日の疲れをいやすためのお風呂。最近では色々な機能がついてしかも省エネ。
お財布にも優しく、色々な機能で疲れを癒してくれるお風呂、是非新築を購入の際は導入したいものです。
日時:2009年10月 5日 22:34
